一定期間更新がないため広告を表示しています

さてさて!

いよいよ明日、劇団同士の熱い戦いが開戦致します!

今年はどんなDENGEKIになるのでしょう?

笑いあり、感動ありの素敵な時間になること間違いなしだと思います。

今日で各劇団のリハーサルも全て終わり、明日を待つだけとなりました。

楽しみで眠れません(笑)

予選Bブロックはチケット売り止めしましたが、

Aブロックと本選はまだ若干の余裕がありますので、

当日でも「行きたい!」となったらお気軽にお問合せください。


さて皆さん。

お気づきの方も多数いらっしゃるでしょうが、

ここ連日の劇団紹介ですが、

明日本番だというのに

あと二団体残っています。





そう、間違えましたm(_ _)m

見て見ぬ振りをしておりましたが、

もうごまかせないので、

今日は一気に二団体紹介します!


まずはBブロック4番手、「DOGANG」

去年の優勝団体です!

熊大演劇部と共に、vol.1から参加しています。

さらに云えば、代表の冨氏は、ただ一人の出演皆勤賞です!

いわば、Mr.DENGEKIですね(笑)

<コメント>
熊本弁の「どぎゃん?(どうですか?)」という言葉と、
英語の「Do gang(一団となってやんちゃする、遊ぶ)」という言葉の、
二重の意味が込められています。

 「なんでも演れる」というスタイルで、ジャンルは問わずに、年に数回の公演を行っています
今回、人生初の一人芝居ですが、今年も優勝目指して頑張ります!


<作品>
カメレオン
作・演出・出演 冨敬隆


なんと作・演出・出演を全部一人でやるという、まさに強気の一手。

去年の優勝者はどんな作品を作りあげているのでしょうか?



そしてついにラスト!

Bブロック5番手、「劇団 天然木」

天然木さんは家族で劇団をやっていらっしゃいます。

そんな天然木さんが初のDENGEKI参加です!

<コメント>
山都町を拠点に、6人家族+αで活動中。
台本・作曲・美術・振付・衣装を家族で創作し、
自作自演、生演奏の出前ミュージカルを県内外で行っている。
今回は長女のしずく(20)、次女のりんか(16)の二人で創作・上演する。

<作品>
どけいくな
作:久枝りんか
演出:久枝しずく、りんか
傾いた一軒家に住む、怒りっぽくて世話焼きでボケかかったおばあちゃん「タエさん」と
その孫娘が織り成す物語。15年ぶりの二人の夜に、一体何が起きるのか。

熊本とはいえ、山都町を拠点にされているので、市内の劇団とはあまり接点がないため、

今回こうして交流のチャンスが巡ってきて嬉しいですね!

こうした交流もDENGEKIの魅力の一つです。



全団体出揃いました!

果たして今年はどこが優勝を掻っ攫うのか!

お楽しみに!
 
10日18時開演の予選Bブロックがご予約満席となりました!

たくさんのご予約ありがとうございます!!

混雑が予想されますので、ご予約された方は、早めのご来場をお勧め致します。

開演時間を過ぎてしまいますと、当日来られたお客様でも先にご入場して頂くので、

余裕をもってお越しください。

また、現在増席も試みております。

さらには、「立ち見でも良い」と仰るならば多少の余裕はございますので、

一度お問合せください。

お問合せ先
実行委員 冨(09023945028) 馬渡(09066313566)
メール:info@dengeki.main.jp

予選Aブロック(10日13時)と本選(11日14時)はまだ多少の余裕がありますので、

ご予約お待ちしております(^^)


さて、今日のご紹介は

そんなBブロックの3番手「gojunko」

二年連続、東京からの参加です!

九州に留まらず、茨城・大阪・東京と、DENGEKIも全国規模になって参りましたな〜

次当たりはもっと北の方から…

もしくは四国・中国あたりから…

失礼、願望が思わず。

さて、gojunkoさんからコメントを頂いております。

<コメント>
gojunkoは、郷淳子が公演をやりたくなったときに、毎回メンバーを集めて上演するスタイル。
本公演では郷淳子が作・演出を担当。
その他、海外戯曲、文学作品をモチーフにした創作にも意欲的に取り組んでいる。
<経歴>
郷淳子→桐朋学園芸術短期大学芸術科ステージ・クリエイト専攻卒業後、
スイスの小劇場にて1年間ボランティア活動。
帰国後、ハイバイ、サンプル、庭劇団ペニノなどの演出助手を経て、2011年にgojunkoの活動開始。


<作品>
とけたコーラ
作・演出:郷淳子
出演者:玉垣哲朗(劇団みちくさ)、冨川優、永畑ひろ(劇団みちくさ・劇団きらら)


今回、作・演出の郷さんは熊本に駐在し、熊本の俳優と作品作りをなされています。

「今年のgojunkoは熊本の俳優と一緒に優勝を目指します!」との意気込み通り、優勝となるのでしょうか!?

乞うご期待ください

今年の熊本は、台風の被害が大きかったですが、

DENGEKI的には去年より被害が少ないです。

というのも、昨年のDENGEKIはちょうど台風が九州に上陸したときと被りまして。

もしかすると本選は中止せざるを得ないという状況でした。

それに比べれば、今年は台風来襲の心配がないですから、安心です。

よかったよかった。

さて、今日からBブロック出場団体の紹介です。

まずはBブロック一番手、「純白奇劇団」

《コメント》
2014年結成。
よしまるくん的観点から見た社会問題を
よしまるくん的アプローチで
演劇にしていく、
ゼロソー公式プライベートブランド劇団。

《作品》
純白奇劇団「シルバーレガシー」
作:吉丸和孝 演出:松岡優子
出演:吉丸和孝、山形治輝(フリー)、村山優一郎(あったかハートふれあい劇団)、山口詩乃、堀田紗貴、清春

じいちゃんと孫ふたり。
最先端の技術は生を超えることができるのか。
純白のシュールなパラレルワールドへようこそ。


熊本の劇団ゼロソー。

その中から吉丸さんを中心に組んだ劇団内劇団

昨年もシュールな作品を観せてくれましたが、

今年もシュールなのでしょうか?

気になるところです。

さて、Aブロック最後の紹介団体となりました。

Aブロック5番手、「」。

打ち間違えじゃないですよ。

「」と書いて”カギカッコ”と読むのです。

こちらの「」さん、九州大学演劇部OB・OGが主体となっているそうです。

そして今回、メンバーの石川さん・酒井さんの熊本移住に合わせ、初の熊本進出を果たしました。

「メンバーの2人が熊本出身である中、やっと叶った熊本進出です。
初の主宰書下ろし作ともなります。「」の踏み出す一歩に応援をお願いします。」

との意気込みも頂きました。

熊本と福岡って近いけれど、県外公演となると何かと大変ですもんね〜

熊本に来てくれてありがとう!と声を大にして言います!

では、ご紹介。

《コメント》
九州大学演劇部OBによるユニット。
「会話は演劇である」をテーマに、地元福岡に根差した小劇場で、
お客様との距離感の近いお芝居を行う。
誰かのいつかをくり抜いたような飾らない演技を特徴している。
「友達の発表会を見るような気持ちで来で来て欲しい」との思いから、
SNSのアカウントを公開するなど、親しみやすいお友だちユニットを目指している。

《作品》
ハイになるまで
作・演出 浜地泰造
出演者 酒井絵莉子、丸尾行雅、浜地泰造





出演者の酒井さんは今年1月に公演のあった、

平成26年度戦略的芸術文化創造推進事業ステップアップ・プロジェクト
【義務ナジウム】

こちらにも出演されていました。

なので、熊本の皆さんも見たことのある人は多いのでは?


さて、これでAブロックが出揃いました。

もう一度おさらいしましょう。

【予選Aブロック】
1. 劇団鳴かず飛ばず×演劇集団宇宙水槽
2. 熊本大学演劇部
3. RIKKA
4. イチニノ
5. 「」

ここから本選への切符を手にするのはどのチームでしょうか

予選Aブロックは10/10(土)の13:00からです!
DENGEKIは熊本県外からも参戦する団体がたくさんあります。

前回までに福岡、長崎、佐賀、鹿児島の九州勢と、

昨年から参戦している東京のgojunko(後日紹介)などの参加がありましたが、

今回はなんと!

関東は茨城からの参戦です。

Aブロック4番手、その名も「イチニノ」

《コメント》
2015年2月創設。池田裕太と前島宏一郎を中心として結成。
「誰よりも汗をかけ!」を合言葉に、難しいコンセプトは心の奥底に秘めて
「えいやあ!」で、濃密な舞台空間を作るチーム。

《作品》
『温室育ち』
作・演出 前島宏一郎
出演者  吉田あゆみ 前島宏一郎


こちらのイチニノさん。

7月には愛知での「とよた短編演劇バトル T-1 ROUND5」に参加(作品名:第一回全日本もう帰りたい選手権)

8月には北海道で「教文演劇フェスティバル2015」に参加(作品名:第一回全日本もう帰りたい選手権)

9月には池袋で「第27回池袋演劇祭」に参加(超高速大回転ロミオ&ジュリエット)

以上のように全国を渡り歩いておられます。

DENGEKIのようなイベントの経験値は物凄い!

茨城からの刺客はどんな芝居を九州に見せつけるのか

こんなチャンス滅多にありませんよ!

10日は是非会場へ!
DENGEKIの正式名称は「早川倉庫杯 くまもと若手演劇バトル DENGEKI」となります。

冠に"若手”とついていますが、若手の定義ってなんでしょう?

DENGEKIの一回目は熊本の若手団体が集まったからということで若手とつけましたが、

二回目以降は参加団体は応募制となりました。

その時に実行委員内でも”若手の定義をどうする”と議論になりました。

年齢か?演劇歴か?団体の結成年数か?

年齢ならいくつまでが若手なんだ?

出演者が10代でも演出家が40代なら?

演劇歴が15年の18歳は若手か?

逆に65歳の新人は若手か?

”若手”の定義はよくわかりません。

そこで、DENGEKIでは若手の条件はつけないことにしました!

「自分は若手だ!」と思う人・団体はどなたでも構わないと。

なので、「参加してみたいけど、若手かなー…」と悩んでいる方がいれば、

全然大丈夫ですので、次回は応募されてみてはいかがでしょうか!?



そんなDENGEKIに二年連続で参加している、文句なしの若手団体

Aブロック3番手、「RIKKA」です!


《コメント》
アクトアップダンススクール所属のRIKKAです。
ダンススクールのレッスン生ですが、レッスンのひとつとして演劇の稽古も頑張っています。
方法は違いますがダンスも演劇も表現するもの。
演劇の稽古がダンスに活かされたり、ダンスの表現が演劇に活かされたりと
ダンス・演劇どちらもRIKKAに欠かせないものとなっています。
どちらの良さも学んでいる、RIKKAにしか出来ない表現を見て頂きたいです。
・意気込み
DENGEKIは昨年に続き、2度目の挑戦です。
演劇はまだまだ勉強中ですが、若さとダンスを武器に
RIKKAにしか出来ない作品で皆様を魅了出来る様頑張ります。
今年は本選に進むぞー!

《作品》
「宿題はダンスの後に」
作・演出:石口征一
出演者:丸山華奈・志垣倖・船津暖日・大内愛華(4名)


参加団体中、平均年齢が断トツで若いRIKKAの皆さん

若人が頑張っている姿を是非ご覧ください!
いよいよ本番ですよー!!

いやーあっという間でしたね

全団体リハが終わりました。

どこも個性的なところばかり。

こりゃどこが優勝するかわかりませんわ

さて、劇団紹介オオトリを務めますは、giojunko

なんと東京からの参加!

首都圏ですよ首都圏

田舎者には憧れの言葉です(笑)

しかし、代表の方は熊本出身。

東京で磨かれた熊本人はどんな作品を持ってくるのでしょうか

ではコメント!

|賃里砲弔い
gojunkoは、郷淳子が公演をやりたくなったときに、毎回メンバーを集めて上演するスタイル。本公演では郷淳子が作・演出を担当。その他、海外戯曲、文学作品をモチーフにした創作にも意欲的に取り組んでいる。郷淳子→桐朋学園芸術短期大学芸術科ステージ・クリエイト専攻卒業後、スイスの小劇場にて1年間ボランティア活動。帰国後、ハイバイ、サンプル、庭劇団ペニノなどの演出助手を経て、2011年にgojunkoの活動開始。
 
公演に対する意気込み
生まれ育った熊本で公演が出来て嬉しく思います。
約20分の中に思い出をぎゅっと詰め込みたいと思います。


さぁ!これで全団体が揃いました。

いよいよ、各劇団の威信を賭けた真剣バトルが始まります。

今年の優勝団体はどこなのか!?

これは見なきゃ損ですよ!

当日券も若干あります。

ぜひお越しください!

今日は純粋に劇団紹介!

6番目はBブロック1番!

熊本大学演劇部!通称クマエン!

大学生。若手という言葉が似あいますな。

ここ出身の演劇人は数知れず。

今回の出場団体にもたくさんいます。

そんなクマエンのコメントはこちら

・・・と言いたいところですが、なんとコメント無し!

これは極秘事項ということなのか、はたまた余裕の表れなのか・・・

歴史ある熊大演劇部。注目です。


7番目の団体は、劇団鳴かず飛ばず!

初の南九州・鹿児島からの参戦。嬉しい限りです。

薩摩の人々はどのような芝居を持ってくるのか!?

楽しみですね

そんなナカトバのコメントはこちら!

〃狠直匆
2006年5月の旗揚げ以降、鹿児島市内を拠点とし、『鳴かなくても飛ばなくても芝居はできる』をモットーに、バラエティに富んだ親しみやすい演劇で、地元・鹿児島を盛り上げようと活動する社会人劇団です。
舞台芝居だけでなく、幅広いお客様にお芝居を楽しんでいただけるよう、コントライブなども行い、毎回新しい企てを試みています。
近年ではラジオドラマや他団体主催イベント、また個人でのCM・番組出演など、劇場を飛び出し、幅広い分野で活動。
【鹿児島】から面白いものを発信できるよう、劇団鳴かず飛ばずは邁進中です!

意気込み
活動場所は違えど、情熱ある皆さんとこのイベントを盛り上げたいです。
しかし、やるからに“ナカトバ”が一番に盛り上げますよ!


画像から伝わる楽しげな感じ。

頼もしい限りです。

これは見逃せませんな!


 
ここでDENGEKI当日に行われる熊本市内のイベントもご紹介

11、12日の18時から花畑公園を中心に【熊本暮らし人まつり みずあかり】が開催されます。

故郷・熊本の魅力を再発見し、“ここに暮らす喜びや切なさまでも共感できる市民と地域でありたい”ということ。

そして、市民が市民の力でこの祭りを作り、運営し熊本の活力を生み出すこと
をコンセプトに2004年から始まりました。

灯の入った灯篭が並ぶ様はまさに圧巻。

見たら一言目には「うわ〜、きれい…」と言ってしまうでしょう。

NTT西日本前の特設ステージではコンサートも行われる模様。

DENGEKIと合わせ、ぜひ観に来られてはいかがでしょうか?



では、恒例の出場団体紹介。

4番目の団体は、DO GANGです!

昨年度2位!まさに優勝候補!

前回はシュールな世界観の作品でしたが、DOGANGは毎回芝居のジャンル・雰囲気が違います。

昨年観た方々も、「お、今年はこんな感じか」と、新鮮な気持ちで観ることができるでしょう。

そんなDOGANGの団体コメントはこちら!

|賃里砲弔い
2011年1月に旗揚げ。熊本市を拠点に活動中。
熊本弁の「どぎゃん?(どうですか?)」という言葉と、
英語の「Do gang(一団となってやんちゃする、遊ぶ)」という言葉の、
二重の意味が込められています。
「なんでも演れる」というスタイルで、
ジャンルは問わずに、年に数回の公演を行っています。


意気込み
今年は去年の雪辱を果たし、悲願の初優勝をもぎ取ります!

一体どんな作品を持ってくるのか。

ちなみに、DOGANGのDENGEKIでの作品はタイトルに生物の名前が付くのが多いですね。

何かこだわりがあるのでしょうか?



続いて、Aブロックのトリ、5番目登場の劇団ヒロシ軍!

長崎からの参戦!その名の通り、代表の名前はヒロシ!

そして昨年度3位!今年ももちろん優勝候補!

昨年は恋に悩む青年のお話で、会場を爆笑の渦に巻き込んでいました。

今年も笑いを取りにくるのか?それとも泣かせにくるのか?

楽しみですね〜

では、コメントをどうぞ!

|賃里砲弔い
2007年に荒木宏志を筆頭に立ち上げられた劇団ヒロシ軍。
諫早地域を中心に爆発的な活動をスタートさせる。  
そして今や
ヒロシ軍の爆発の被害は長崎県内各地に広がりつつある。
そのスタイルはホールだけには固執せず、
ライブハウス、バーやカフェでもライブする。
どんなハコでも、やりきれるのがヒロシ軍の魅力でもある。
今、長崎で一番熱い劇団と言っても清少納言(過言)じゃない。
ヒロシ軍を簡潔に言い表すならば『情熱、青春、衝撃』の3つ。
つまり青臭いをモットーにした劇団である。

意気込み
絶対に優勝します。いや、優勝させてください。

そのためにめちゃくちゃ面白い舞台をやるので。


県外からにも関わらず、2年連続で参加してくれるのは嬉しいですね〜

長崎からの刺客。熊本陣は対抗できるのか。

乞うご期待!

 

DENGEKIまでの最後の週末になりました。

出場者の皆さんはどう過ごしているんでしょうね

さて、今回も出場団体を紹介していきます。

今回は2団体まとめてご紹介!

まずはAブロック2番目に登場!「RIKKA」

なんとダンススクールからの参戦

色んな分野から参加してくれるのは嬉しいですね〜

こうしてたくさんの輪を広げたいです。

どんな作品を持ってくるのかも予想がつきません。

では、早速団体コメントをどうぞ

アクトアップダンススクール所属の、『RIKKA』です。
ダンススクールですが、ダンスレッスンの他にも
MCやお芝居の稽古も頑張っています。
今まで密かにスクール内のイベント等で活動していましたが、
今年遂に『RIKKA』としてユニットを結成し、
演劇の世界に飛び込んでみました。
得意のダンスを武器に、RIKKAにしか出来ない表現で
皆さんを魅了できるユニットを目指しています!

今までの参加団体に無い武器であるダンス

これは期待するしかないでしょう^^


続いては、Aブロック3番目に登場する「永久磁石」

こちらは北九州から参戦。

北九州の大学生2人組のユニットです。

DENGEKIの前には最強の一人芝居フェスティバルINDEPENDENT:FUK14に参加している実力派。

今回も一人芝居で挑戦するそうです。

一人芝居か・・・。いつかやってみたいな

では、コメントをどうぞ

団体について
北九州市立大学4年の工藤菜香と大手前大学卒業生鈴木春弥により結成されたユニット。
2014年1月に旗揚げ、半年経たないうちにふくおか学生演劇祭、最強の一人芝居フェスティバルINDEPENDENT:FUK14に参加するなど、自主公演よりイベント参加を好む。
脚本演出を工藤が担当し、主に鈴木の一人芝居を上演するユニットである。
正直ユニット名を変えたい。パンチの効いた名前にしたい。

公演に対する意気込み
モラトリアムの終了も目前ですが、美しい日本語による演劇を目指します。よろしくお願いします。

こちらも何とも楽しみな感じ。

バラエティ豊かな面々がが揃っています。

DENGEKIは10/11,12にあります。

観に行くか迷っている方は、迷っている場合じゃないですよ!